定期的に集まってもらいアローチャートを描いてみる
とても素晴らしい

でも
何回か開催していると、だいたい同じメンバーが集まる
なかなかアローチャートが多くの方に拡がらない

『それじゃあ、出向いていこう!』

気楽に始めたアローチャート出張講座
大事にしているのは
○仲良しどうしの少人数で
○勉強会の内容は当日に参加者で決める

参加者が二人以上いて、場所を用意してもらえればOk

『取り組みはじめて感じたこと』
○参加者がリラックスしており質問が出やすい

○毎回取り組む内容が変わり、マンネリ化しない。新たな発見がある。
例)アローチャートの描き方の基礎勉強会
生事例、業務改善にアローチャートを使う 等

○多くの事例に触れることが出来て、『私が』アセスメントのトレーニングを重ねることができた

そして
○アローチャートを共に学ぶことで、多くの方と交流を持つことができた。

毎月2~3件行っているアローチャート出張講座
出向くからこその面白さを感じつつ二年目の後半も継続したいと思います。