対話の結果まれた「言葉」は分断された情報の羅列

それをもう一度繋ぎ直したり編み上げたりする

ほつれた穴を網針で編む

網を編むみたいに

そうやって対話を重ねることで

その言葉にどんな意味があるのかがお互いに見えてくるし、

ニーズアセスメントってその繰り返しで深められていくものじゃないかなと思う

 

投稿者@まるあ