【ギザギザ】

○・□で囲まれた情報を繋ぐ    ーにww  で表された記号。

ギザギザ

ギザギザでつながれた情報(A)と(B)は相反する関係にある。

そのため、(A)が(+)のポジティブな情報であれば、(B)は(-)のネガティブな情報になる。
チャート上では「A(だ)けれどB」と読む。

※(A)と(B)双方が主観的事実である場合のみが「アンビバレント」と表現される状態。

 

◆「矢印は順接、ギザギザは逆接」と習います。
同じ情報であっても、前後左右の情報との関係を「矢印」で結べば(+)もしくは(-)の性質は引き継がれ、「ギザギザ」で結ぶと逆の性質になります。

次回は○や□に情報を入れる際、知っておくと便利な記号の紹介です♪

広報部@DT