息子が色々と心配してくれる。

申し訳ない気持ちもあるけれど、うれしい。

死んでしまいたいと思うくらい気持ちが沈むこともあるけれど、

長男が傍にいてくれることがとても安心。

上を見たらきりがない。

泣いていたら死んだ主人に申し訳ない。

今の暮らしを大切にしたい。


自分の気持ちを、言葉に発することができなくなって1年半。

でも、今でもご本人が抱き続けているだろう思い。

それが的を射ているのかどうか今日もご本人に確かめながら、

ご家族へ、関係機関へ、誠心誠意、大切に大切に取り次ぐ。

 

投稿者@まるあ