アローチャート研究会の情報をお届けします
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アローチャート事始め

Q:量と質(1)

情報収集と分析。 情報収集は、偏りなく生活全般から行われる。 必然的に、ケアマネジャーの持つ情報量は、多くなってくる。 しかし、せっかくの情報も、持っているだけでは役にたたない。 情報は、活かすために集める。 時には、生 …

Q:真似から初める

アローチャートを描いてみたい。 でも、自分の事例を目の前にすると、どうしても描けない。

Q:一緒によいですか?

エベレスト山に登るにも、ネパールから、チベット側からと、2つのルートがあるそうです。

Q:情報が多くなってきたときは?

アローチャートを描くときは、通常は、白黒の世界で描いていきます。

Q:臨床の場にもどったら?

研修や勉強会に参加しました。そして、現場に戻りました。 さぁ、頭の中を、整理していきましょう。

Q:ありのままの姿?

「ありのままの姿見せるのよ」とは、昨年に大ヒットした映画の挿入歌の一節ですが、アローチャートで描くときも、できるだけその人の生活のありのままの姿を見つめたいものです。

Q:質問してよいですか?

合言葉は「描き描き」。そして、各地で、勉強会が立ち上がっていますね。

Q:情報はあるのに描けないのは?

アセスメントは、情報収集とその分析という2段階の作業が必要です。では、情報があればあるだけ、分析は行いやすいのでしょうか?

Q:何が何でも?

ケアマネジャーは、実に様々な情報を手にしています。

Q:「抗い」を表す記号

「第1回アローチャート学会 使用上の注意」にある副作用の一つに、「思考過程という難しい言葉を遣うようになる」というものがあります。

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