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アローチャート学会の余韻に未だに浸っている。

あの雰囲気はどう表現すればいいのだろう。

遠くにいる親戚たちに久しぶりに会った感じ…かな?

日頃は、「哲学」、「アローチャート」を熱く語ると空回り気味になるのだが

心置きなく素の自分を出しても引かれない心地よさ(笑)

 

共通言語は「アローチャート」

誰のための何のためのアローチャートか。

 

実行委員長が言うように

私たちはまだまだ歩みを止めるわけにはいかない。

それぞれの現場で今日も歩み続ける仲間がいることを実感できた神奈川学会。

他者といて立ち現れた自分と対峙した二日間だった。

 

(投稿者@marua)