令和元年11月30日(土)〜令和元年12月1日(日)

芦屋市保健福祉センター(芦屋市呉川町14−9)
木口記念館(芦屋市呉川町14−9)

第6回 アローチャート学会 兵庫大会 が開催されています。

昨日に引き続き、2日目の会場の様子を速報でアップしていきます。
時間経過とともに、この記事を更新していきます。


特別講座(12月1日 9:30〜)

梅光学院大学 子ども学部子ども未来学科 准教授  吉島 豊録 氏
(アローチャート学会 会長)
「アローチャートを描くのに理論は必要か?」

当初の予定にはなかった、特別講演と昨日の研究発表とのコラボが始まりました。

さらに、福富 昌城 先生(花園大学)にもご登壇いただいています。

このような展開もアローチャート学会らしさでしょうか?


分科会(12月1日 10:25〜)

「描きたくなるなる アローチャート」
吉島ゼミ第4期生 ビワゼミ

実践講座1「TRIAL!主観的事実に接近」
さいわい福祉ケアマネジメントセンター 主任介護支援専門員 色部 恭子 氏

実践講座2「客観は語る 第2章」
株式会社AXIS 児嶋 咲由美 氏
おげんきハグニティ 木村 秋子 氏
横浜市緑区医師会 三澤 弥生 氏
敦賀市自立支援促進センター 道上 江利子 氏


ランチョンセミナー(昼食)

株式会社日本トリム 様



ポスター発表(12月1日 13:30〜)

1)寄り添うということ(〜その人を理解するためには〜)
熊本県 彩雲苑居宅介護支援事業所 主任介護支援専門員  佐野 恵子 氏

2)「生活行為を取り戻す」ためのケアとリハビリテーションの連携〜ドリルダウン・アローチャートの活用〜
神奈川県 逗葉アローチャート研究会
平山 智也 氏(サービス提供責任者)
宍戸 真帆 氏(作業療法士)


ひろばARROW CHART(12月1日 14:05〜)